Poly クラウドサービスは知見と管理ツールを活用してユーザーのコラボレーションを促進し、エンドユーザーや IT サポート部門にとって使いやすい環境を実現します。クラウドテクノロジーを採用しており、企業やサービスプロバイダー固有のニーズに対応するソリューションを提供します。


企業

コラボレーションツール、ユーザーのニーズ、そしてワークスペースは常に変化しています。企業はどのようにして、変わり続ける環境に適応し、コストを抑えながら社員の生産性を向上させればよいのでしょうか。

  • 知見。スペースの割り当てに関する意思決定を、推測ではなくユーザーのパターンに基づいて、データ主導型で行えます。Poly から得られる知見により、部屋の使用状況と使用者数を随時確認できます。
  • 管理。短期間で使いやすさを改善するには、統一されたユーザーインターフェースの導入が有効です。トラブル対応の最善策は、プロアクティブな対応です。そして、強固な組織文化を構築するうえで特に重要なのは、一元管理の確立と柔軟な個別対応です。当社の管理ソリューションは、これらすべてを提供します。
  • クラウド。 クラウドへの移行は一過性のブームではなく、揺らぐことのないトレンドです。信頼性、冗長性、コスト削減、柔軟な電力消費を実現する当社のクラウドソリューションが、事業の成長を支援します。

サービスプロバイダー

PDMS-SP クラウド管理サービスを活用して、サービスポートフォリオの強化と拡大が可能です。PDMS-SP は発生した問題を大きくなる前に可視化することで、トラブルシューティングを迅速化します。その結果、サービス品質の向上、ライフサイクルサポート、顧客維持を達成できます。

  • 有効性。豊富な機能を備えたクラウドベースの管理ポータルが知見を提供し、コストのかかる現場作業の発生を防ぎます。
  • 即応性を重視。強固なトラブルシューティングツールを使用して、音声デバイスやネットワークの問題について潜在的なものまで含めて予測できます。そのためワールドクラスのサポートを常時提供することが可能です。
  • 洞察力。お客様の音声デバイス使用状況を可視化するので、ビジネスの新しいニーズと機会を把握できます。
  • 堅牢性。音声デバイス、コミュニケーション、ユーザープライバシーは暗号化され完全な状態で保持されるので、安心して導入できます。

Poly クラウドサービス

+展開

Poly Lens

最先端の会議用デバイスのクラウド管理と知見

従業員全員のコラボレーションを改善できます。Poly Lensは、スペースやデバイスの利用状況に焦点を当て、コラボレーション環境を監視します。デバイスを管理し、組織全体をコントロール。クラウドを利用し、IT部門に負担をかけることなく、優れた柔軟性、敏しょう性、堅牢なセキュリティを実現。メリットしかありません。

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PDMS – 企業

簡素化されたステージングによる IT ワークフローの合理化と、音声製品の展開管理

音声コミュニケーションは組織の効率を考える上で不可欠ですが、こうしたデバイスを管理することは IT チームの負担となり得ます。限られた IT リソースを最適化しながら組織全体で高度なコラボレーションエクスペリエンスを実現することは困難な作業です。Poly のエンタープライズ クラウド ポータル用デバイス管理サービスなら、Poly 音声デバイスのステージング、展開、管理を簡素化し、お客様の目標達成を支援します。

+展開

PDMS – サービスプロバイダー

堅牢なマルチテナント対応クラウドにホストされている数百万の顧客の音声デバイスの展開、管理、そしてリモートからのトラブルシューティングを簡単に実行できます。

音声サービス事業においては、インテリジェントなオーディオデバイスを費用対効果の良いシンプルな方法で展開することが重要です。問題が発生した場合、大きな問題に発展する前にリモートで診断し、解決できる高度なツールが必要です。Poly のサービスプロバイダー向けデバイス管理サービスは、顧客満足度を向上させ、ビジネスを成長させるために必要な継続的サポートを提供します。