Polycom によくお問合せがある質問をFAQ形式で掲載してあります。 ご質問の際の参考にしてください。
また、FAQ にない場合は、お手数ですがサービス&サポートをご確認の上、お問い合わせからご質問ください。

弊社製品は認定販売代理店が販売しています。販売代理店のリストは、
http://www.polycom.co.jp/partners/resellers/video.html でご確認ください。

弊社製品は全てオープン価格です。価格のお問合せやお見積のご依頼は、直接、認定販売代理店へお問合せください。販売代理店は http://www.polycom.co.jp/partners/resellers/video.html でご確認ください。

弊社は直接販売をしておりません。

納期は販売代理店の在庫状況によって異なります。詳しくは販売代理店にお問合せ下さい。

弊社による直接貸出は行っておりません。弊社製品の貸出し及びデモンストレーションは販売代理店にご相談下さい。

海外で販売しているポリコム製品は、日本での使用に必要な認定を取得していないため、日本ではお使いいただけません。
※日本国内のポリコム認定販売代理店が販売しているポリコム製品は、日本で機器を使用する為に必要な複数の認定を取得しております。

弊社紀尾井町オフィスに併設のショールームにて、弊社ソリューションを体感いただくことができます。
デモンストレーションのご依頼は弊社認定販売代理店にて承りますので、ご連絡ください。
販売代理店の連絡先は、http://www.polycom.co.jp/partners/resellers/video.html をご参照ください。

保守期間内の製品はお買い上げいただいた販売代理店にて承ります。保証期間はご購入時の契約によって異なりますので、お買い上げいただいた販売代理店にお問合せ下さい。
尚、既にメーカーサポートを終了している製品はアフターサービスを受ける事は出来ません。サポート終了製品は以下ページでご確認下さい。
サポート終了・終了予定製品ページ: http://www.polycom.co.jp/services/local_support/product_support.html

海外より持ち込まれた製品は、日本では保守対象外となります。

機器本体の裏側に機器のシリアル番号が記されているシールが貼ってあります。その番号をお調べの上、
jpsalesmarketing@polycom.com
宛、メールにてお問い合わせください。シリアル番号から購入先をお調べいたします。

可能です。弊社製品は多くの国で購入が可能です。
現地の弊社販売代理店から直接お買い上げになるか、日本で一括決済が可能なグローバル購入プランもあります。
詳しくは認定販売代理店にお問合せ下さい。

弊社製品の保守は認定を受けた販売代理店より提供しております。保守契約内容や価格は販売代理店によって異なりますので、直接お問合せ下さい。

ビデオ会議を行う為には、映像や音声を送受信するシステム本体、カメラ、マイク、表示装置、スピーカー、通信を行う為の回線が必要です。
Polycom HDX シリーズのビデオ会議システムはシステム本体、カメラ、マイク、リモコンがパッケージになっていますので、その他の機器をお客様方にてご用意ください。表示装置にはテレビやモニタ、プロジェクタ等が利用可能です。また、スピーカーはテレビからの出力も可能です。
通信回線はIP接続かISDN接続(オプション)をお選びいただけますが、後者のISDNは従量制課金のたけ通信費用がかかることと、回線スピードが遅い点で、今日では、前者のIP接続が主流になっています。
IP接続の場合や社内LAN(VPN)での運用が一般的ですが、社外との通信にはグローバルアドレスを取得する必要があります。
また、ビデオ会議の通信はリアルタイムトラフィックですので、パケットロス、遅延、ジッタ等が大きいと影響を受けやすく、アクセス回線の品質が重要です。結果、ADSL等の回線より光ケーブル回線を推奨しています。

ビデオ会議導入の際は、主に、各会議室の大きさや参加人数、接続する拠点数、接続形態(IP又はISDNなど)などを考慮して選定します。
詳しくはPolycom HDX シリーズ 総合カタログをご参照下さい。

ビデオ会議接続時の映像の解像度によって必要な帯域が異なります。最新のHDX シリーズ同士の接続では、従来の約半分のネットワーク帯域(HD品質の会議が最小512Kbps~、SD標準画質の会議が128Kbps~)で実施する事が可能です。

Polycom HDX シリーズはお客様のニーズに応じてさまざまなモデルをご用意しています。それぞれ接続可能なマイク・モニタ・カメラ数が異なりますので、設置される会議室の大きさやご希望の解像度によってお選びください。詳しくはPolycom HDX シリーズ 総合カタログをご参照下さい。

ポリコムのビデオ会議システムは、国際標準通信プロトコルであるH.320(ISDN回線用)、H.323(LAN用)、SIPをサポートしています。同じ通信プロトコルをサポートしている端末であれば相互に通信が可能です。

可能です。

接続できません。ポリコムのビデオ会議システムは、すべて国際標準プロトコルであるH.320(ISDN回線用)、H.323(LAN用)を使用しており、通信形態が異なるWeb会議やSkypeとは接続できません。

可能です。HDX シリーズにはPC画面を共有する為のPeople+Content機能が標準搭載されています。
詳しくはPolycom HDX シリーズ 総合カタログをご参照下さい。

出来ません。People+Content機能は、PC画面を映像として一方向から送信する機能です。

Polycom RMX シリーズなどの多地点接続サーバー(MCU)をご用意いただくか、サービスプロバイダーの多地点接続サービスをご利用ください。

日本では、NTTビズリンク株式会社やソフトバンクテレコム株式会社などがビデオ会議用多地点接続サービスを提供しています。サービスの詳細につきましては、下記をご参照ください。
NTTビズリンク株式会社 ヴィジュアル・コミュニケーション事業部
URL: http://www.vcd.nttbiz.com/
E-mail: info@vcd.nttbiz.com
Tel: 0120-55-2294(平日9:00-17:00)
ソフトバンクテレコム株式会社
URL: http://www.softbanktelecom.co.jp/business/cp/tvmtg_plural/
SoundPoint IP とは SIP (Session Initiation Protocol)を利用した IP-PBX、 SIP サーバーの配下で利用できるビジネス用 IP 電話機です。
IP-PBX、SIP サーバーが別途必要です。 SoundPoint IP は、弊社 VoIP テクノロジーパートナー製の IP-PBX、 SIP サーバーの下で動作保証いたします。
詳しくは VoIP テクノロジーパートナーページをご覧いただくか、お使いの IP-PBX、 SIP の販売会社にお問い合わせください。
ご利用いただいている IP-PBX、 SIP サーバーメーカー、もしくは、販売会社にご利用の機器が VoIP テクノロジーパートナー製の製品であるかご確認ください。
Session Initiation Protocol の略で VoIP を応用したインターネット電話などで用いられる、通話制御プロトコルのひとつで、RFP3261 によって定義されています。
各サービス提供会社、及び通信事業者にご確認ください。
ご利用いただけません。
Ethernet の配線に使うケーブル (Cat 5 のより対線)を利用して電力を供給する技術のことです。
ご利用いただいている PoE 対応機器の詳細に関しましては、各々のメーカー、販売会社へお問い合わせください。
Ethernet の配線に使うケーブル (Cat 5 のより対線)を利用して電力を供給する技術のことです。
AC アダプター(一部オプション)をご利用いただくことでご使用いただけます。
アップグレードにはプロビジョニングサーバー (FTP・TFTP・HTTP・HTTPS のいずれかに対応)から各電話機にダウンロードする事により可能です。
最新のソフトウェアは Polycom ダウンロードサイト(英語)より入手してください。
ご利用いただけます。ご利用できるヘッドセットは SoundPoint IP モデルによって異なります。詳しくは、 SoundPoint IP 各モデルのデータシートに記載されているヘッドセットの要件をご確認の上、ヘッドセットメーカーにお問合せください。
変更できます。詳しくは「 Administrator's Guide(英語)」をご参照ください。
「 Web Application Developer's Guide(英語)」 がダウンロード可能です。
可能です。ただし、出荷時設定では英語のみサポートされておりますのでプロビジョニングサーバーより多言語ファイルをダウンロードできる環境をご準 備いただく必要があります。 (SoundPoint IP 320/330, 430 は非対応)
SoundStation IP とは SIP(Session Initiation Protocol)を利用した IP-PBX、SIP サーバーの配下で利用できる高性能な IP 音声会議システムです。
IP-PBX、SIP サーバーが別途必要です。 SoundStation IP は、弊社 VoIP テクノロジーパートナー製の IP-PBX、SIP サーバーの下で動作保証いたします。
詳しくは VoIP テクノロジーパートナーページ をご覧になるか、お使いの IP-PBX、SIP の販売会社にお問い合わせください。
IP-PBX、SIP サーバーが別途必要です。 SoundStation IP は、弊社 VoIP テクノロジーパートナー製の IP-PBX、SIP サーバーの下で動作保証いたします。
詳しくは ご利用いただいている IP-PBX、SIP サーバーメーカーもしくは販売会社にご利用の機器がVoIP テクノロジーパートナー製の製品であるかご確認ください。
Session Initiation Protocol の略で VoIP を応用したインターネット電話などで用いられる、通話制御プロトコルのひとつで、RFP3261 によって定義されています。
各サービス提供会社にご確認ください。
ご利用いただけません。
ご利用いただけません。
Ethernet の配線に使うケーブル(Cat 5 のより対線)を利用して電力を供給する技術のことです。
ご利用いただいている PoE 対応機器の詳細に関しましては各々のメーカー、販売会社へお問い合わせください。
AC アダプター(一部オプション)をご利用いただくことでご使用いただけます。
※ご利用の IP-PBX、SIP サーバーがこれらの音声アルゴリズムをサポートしている場合に限ります。
アップグレードにはプロビジョニングサーバー(FTP・TFTP・HTTP・HTTPS のいずれかに対応)から各電話機にダウンロードすることにより可能です。
最新のソフトウェアは Polycom ダウンロードサイト(英語)より入手してください。
SoundStation IP6000、SoundStation IP7000 には、別売オプションの拡張マイクを取り付けることができます。購入に関しましては販売代理店にお問い合わせください。
可能です。ただし、出荷時設定では英語のみサポートされておりますのでプロビジョニングサーバーより多言語ファイルをダウンロードできる環境をご準 備いただく必要があります。
SoundStation IP 7000 音声会議システムが下記の条件を満たしている必要があります。
HDX ビデオ会議システムがバージョン 2.5 もしくはそれ以降のものであること。
SoundStation2の他に、アナログ電話回線が必要になります。
できません。2線式のアナログ回線でご使用ください。
プッシュ回線のみでご使用になれます。プッシュ回線、パルス回線の切り替えは出来ません。
SoundStation2 EXモデルは、拡張マイク 2個まで接続可能です。
オプションのPCコールキットで接続するとPCのマイク・スピーカーとして使えます。
Skype等のパソコンを使ったIP通話での電話会議が可能になります。
■PCコールキット (パーツ番号: 2200-17240-002)
http://www.polycom.co.jp/products/voice/accessories/computer_calling_kit.html
※SoundStation EXモデルには、当ケーブルは付属しています。
※SoundStation2のディスプレイ付きあるいはSoundStation2 EXがPCコールキット対応したモデルになります。
また、2005年出荷以降のSoundStation2が対象となります。
本製品に携帯電話との接続用ジャックがありますが、仕様の都合上、国内の携帯電話・PHSとはお使いいただけません。
より広範囲の集音性能があるSoundStation VTX 1000をご検討下さい。
SoundStation2には多地点電話会議の機能はありませんが、サービスプロバイダーの多地点接続サービスを利用すれば、可能です。
株式会社 NTTマーケティング アクトやソフトバンクテレコム株式会社が電話会議用多地点接続サービスを提供しています。サービスの詳細につきましては、下記をご参照ください。
株式会社 NTTマーケティング アクト
URL:http://www.chorusline.jp/
ソフトバンクテレコム株式会社
URL:http://www.softbanktelecom.co.jp/business/cp/tel_meeting/
お問い合わせフォームへ
できます。PBXのアナログポートにSoundStation2を接続してください。
使えません。SoundStation2はアナログ回線専用です。
日本の国内環境ではサポートしておりません。
詳細は、こちら(Polycom SoundStation2 日本国内環境での機能制限について) をご参照ください。

ポリコム VoiceStation は卓上や小さな部屋でのに適した小型の会議用電話機です。固定電話回線(プッシュ回線)でお使いいただく VoiceStation 300 と、Bluetooth™ 対応の PC や携帯電話機との無線接続が可能な VoiceStation 500 の 2 種類のモデルがあります。

SoundStation2 は VoiceStation に比べマイクの集音範囲やスピーカーの音量において約 50% 優れています。また、SoundStation2 はバックライト付き LCD ディスプレイや電話帳といった機能を有しています。会議室では SoundStation2 のご利用をお勧めします。

VoiceStation 300 は、固定電話回線(プッシュ回線)でお使いいただくモデルです。VoiceStation 500 は、固定電話回線(プッシュ回線)に加え、Bluetooth™ 対応の PC や携帯電話機との無線による接続が可能です。また、VoiceStation 500 は、同梱の PC コールキットを利用して PC のオーディオジャック(イヤホン、マイク用のジャック)に接続し、[mode] を切り替えることでインターネット電話を利用することができます。注意: この場合、VoiceStation 500 のダイヤルパッドは利用できません。

VoiceStation シリーズ は 4 人までの参加者に対して最適化されています。それ以上の参加者がいる場合には、SoundStation 2 のご利用をお勧めします。

1 年間の本体保証のみとなっております。

ご利用いただけません。

VoiceStation 300 は基本的に一般的なプッシュ回線用の会議用電話機です。デジタル PBX の環境の場合、PBX のアナログ ライン カードを利用する事でご利用いただけます (ただし、すべて全ての交換機でご利用いただけるわけではありません )。

ご利用いただけません。

VoiceStation 300 は、インターネット電話には対応しておりません。
VoiceStation 500 は、同梱の PC コールキットを利用して PC のオーディオジャック(イヤホン、マイク用のジャック)に接続し、[mode] を切り替えることでインターネット電話を利用することができます。注意: この場合、VoiceStation 500 のダイヤルパッドは利用できません。

Bluetooth とは低コスト、低出力で近接した機器間の無線接続を行うための世界的な無線通信規格です。周波数ホッピング方式と小さなパケットを利用した効果的な時分割 方式の通信を 2.4Ghz の周波数帯域で利用できるようにしています。
Bluetooth についての詳細は、http://www.bluetooth.com/ (英語) をご覧ください。

Bluetooth 対応の携帯電話機や PC をワイヤレスで VoiceStation 500 と接続し、スピーカーフォンとして利用することができます。

VoiceStation 500 は Bluetooth バージョン 1.2 以降の規格標準の機器について大多数の接続する事がすることが可能です。
ただし、プロファイルが HFP (Hands-Free Profile) を利用していますので Bluetooth ヘッドセットと VoiceStation 500 のペアリングは出来ません。

[mode] ボタンを 3 秒程度押して VoiceStation 500 がペアリングできる状態にし、ご利用になられる Bluetooth 対応の PC や携帯電話とペアリングをさせます。
詳細に関しましては、VoiceStation 500 の操作に関しましては『ユーザーズガイド』、または、Bluetooth 機器とのペアリングについて をご参照ください。ご利用になる Bluetooth 対応の通信機器の操作に関しましては、各メーカーまで直接お問い合わせください。

携帯電話によっては、ヘッドセットモードに切り替えを行う必要があります。
電波干渉などで雑音が入ったり、他の機器に影響が出る場合があります。そのため、できるだけ無線機器(コードレス電話機、無線 LAN)や電子レンジの近くで利用なさらないようご注意ください。

電源コネクターが破損していないかどうかご確認ください。
コンソールケーブルが外れたり、破損していないかどうかご確認ください。

電源コネクターが接続されているかどうかご確認ください。
コンソールケーブルが外れたり、破損していないかどうかご確認ください。

電話機のモードが正しく選択されているかご確認ください。
公衆回線をご利用の場合、アナログ (プッシュ) 回線を利用しているかご確認ください。
PC からご利用 (PC コールキットや Bluetooth モード) の場合、必ず PC 上のアプリケーションから発信をしてください。
携帯電話からご利用 (Bluetooth モード) の場合、必ず携帯電話から発信してください。

電源が入っているかどうかご確認ください。
電話回線は正しく接続されているかどうかご確認ください。
[mode] で、POTS モードが選択されているかどうかご確認ください。

PC コールキットが正しく接続されているかどうかご確認ください。
PC 側の音声の入出力ソースが正しく設定されているかどうかご確認ください。
[mode] が PC ケーブルモードに設定されているかどうかご確認ください。
アプリケーションが正しく動作しているかどうかご確認ください。

携帯電話側の通話がヘッドセットモードに設定されているかどうかご確認ください。
PC 側の音声の入出力ソースが正しく設定されているかどうかご確認ください。
PC でご利用いただく場合、アプリケーションが正しく動作しているかどうかご確認ください。

半径約 2.1m です。

3 ~ 4 人程度までの会議に最適です。

アナログ (プッシュ) 回線です。

Bluetooth 対応機器のみ利用いただけます。Bluetooth 機器の利用に関しては各携帯電話会社にお問い合わせください。

ご利用できません。

ご利用できません。

Polycom CommunicatorはSkypeネットワーク上でのPCを使った音声コールに利用するハイクオリティースピーカーフォンです。

Polycom Communicatorは内蔵USBケーブルでPCと接続します。音声信号のやりとりと、PCからデバイスへの電源供給を行っています。

Polycom Communicatorへの電源供給はUSBケーブル経由でPCから行われます。バッテリーを別途用意する必要はありません。

はい、Polycom CommunicatorはSkype認定商品です。

現在、サポートしているOSはMicrosoft WindowsXP、Vista、7となります。最新のソフトウェアをダウンロードしてご利用ください。

パッケージにはドライバーソフトウェアが含まれます。これは、Skypeソフトウェアとのインテグレーション、音声機能、性能をフルに発揮するため に必ず必要となります。

Polycom Communicator model C100SはSkype用に最適化された商品です。
Skypeでの音声通話に音響仕様を合わせて、エコーキャンセラーやノイズ除去を行っていますので、Skype以外の音声通話アプリケーションで使用すると、最適な能力が発揮できない場合があります。他のソフトウェア製品で利用した場合、全二重通話(自分と相手が同じタイミングでの会話)の場合に音が途切れたり、動作不良が発生するおそれがあります。音響特性はアプリケーション毎により違う為、Polycom Communicatorは、Skype以外のアプリケーションはサポートしていません。
ただし、通常の音楽スピーカーとしてPolycom Communicatorをご使用の場合は、PC音楽再生していただければ、PCから一方的に音を出しますので問題ありません。高性能スピーカーを装備していますので、高音質でお楽しみ頂けます。

Polycom CommunicatorはPCと接続するUSBインターフェイスしかサポートしていません。電話線を接続することは出来ません。

マイクの集音範囲のことで、Polycom Communicatorには2つの高性能マイクが搭載され、本体から約2m以内の音声を十分なレベルで集音する性能を持っています。

スタンドを立ててご利用いただくことをお勧めいたします。スタンドを立てた状態がデスク面から約40度のアングルで音響性能が最も良くなるようにデ ザインされています。

Polycom Communicatorには1年間のセンドバック保証が付いています。

Skypeはインターネット上で無料で会話が行えるプログラムです。Skypeユーザーとは誰とでも無料で話ができます。また、SkypeOut サービス(有料)を使えば、通常の電話や携帯電話との通話も可能です。詳しくは、www.skype.comへ。

Polycom CommunicatorはSkype上の音声コミュニケーションサービスであれば利用することが出来ます。

Skypeは普通の電話に比べて22Khzという高周波数帯域の音を扱うことが出来ます。(普通の電話は3.4Khz ) Polycom Communicatorは、Skypeがサポートするこの帯域をハードウェア的にもサポートしているので、普通の電話に比べるとかなりクリアな音声で会 話を行うことが出来ます。

Polycom Communicatorは22Khzの高周波数、高品質音声をサポートするだけでなく、音声会議システムで培われたPolycom Acoustic Clarity テクノロジーを搭載しています。これは、エコーやハウリングを取り除き、同時通話を実現しています。Polycom CommunicatorはSkype上での最高品質の通話環境を提供しています。 ただし、下記のような影響がある場合には、高品質な通話を行うことが 出来ない場合があります。
Skypeは普通の電話に比べて22Khzという高周波数帯域の音を扱うことが出来ます。(普通の電話は3.4Khz ) Polycom Communicatorは、Skypeがサポートするこの帯域をハードウェア的にもサポートしているので、普通の電話に比べるとかなりクリアな音声で会 話を行うことが出来ます。

いいえ、Polycom CommunicatorはUSBポートで接続しなければなりません。

その必要はありません。ただし、Skype上での通話品質は相手側の使用機器の性能によっても左右されます。Polycom Communicator同士で行う通話が最高の音声品質をご提供いたします。

Polycom Communicatorのヘッドセットポートは標準の3.5mmジャックです。ご利用のヘッドセットフォンが3.5mmジャックであれば接続可能です。 この場合、相手側の音声はヘッドセットフォンから出力されますが、集音はヘッドセットフォンではなく、Polycom Communicatorのマイクで行われます。

はい、Polycom Communicatorのファームウェア、およびパソコン用ドライバーソフトウェアは最新版にアップグレードすることが出来ます。

Skypeコールでほとんどの場合、パソコンの標準マイク、スピーカーを使うと、著しいエコー、ノイズ、音切れが発生します。Polycom Communicatorにはこのような現象を起こさないようにする音声技術が搭載されているからです。

Polycom Communicatorはコンピュータ用ヘッドセットフォンの強い味方です。ヘッドセットフォンをずっと着けていると、ケーブルが邪魔になったり、絡 まったりと辟易してしまうこともしばしばです。Polycom Communicatorであれば、ヘッドセットフォンを使わなくても高品質な音響環境で、かつハンズフリーでコミュニケーションができます。どうしても まわりに音が出せない場合は、Polycom Communicatorにヘッドセットフォンを接続して使うことも出来ます。

はい、ヘッドセットフォンが接続されている場合、相手側からの音声は、ヘッドセットフォンから出力されますが、音声は、Polycom Communicatorに搭載されたマイクが集音します。

はい、できます。パソコン用スピーカーをPolycom Communicatorの3.5mmヘッドセットフォンジャックに接続します。相手側の音声はパソコン用スピーカーから出力されます(ステレオ対応)。 集音は、内蔵マイクで行われます。

Polycom Communicatorには1年間のセンドバック保証が付いています。
お問合せは下記販売店コールセンターまでご連絡下さい。
プリンストンテクノロジーコールセンター
03-6670-6848
月~金(祝祭日は除く)
9:00-12:00、13:00-17:00