EagleEye Director II

ビデオ会議でのリアルなフェイス to フェイス体験を可能にする技術を搭載したスマートなカメラで、クローズアップ表示を実現
ビデオ会議でのリアルなフェイス to フェイス体験を可能にする技術を搭載したスマートなカメラで、クローズアップ表示を実現
ビデオ会議でのリアルなフェイス to フェイス体験を可能にする技術を搭載したスマートなカメラで、クローズアップ表示を実現
ビデオ会議でのリアルなフェイス to フェイス体験を可能にする技術を搭載したスマートなカメラで、クローズアップ表示を実現

いつも同じサイズの会議室映像はもう必要ありません。EagleEye Director II は、リモコンやカメラのプリセット機能を使用することなく、発言者を自動的にズーム表示する人物の自動トラッキング技術で、ビデオ会議を次のレベルに引き上げます。大規模な会議では、2 つのシステムをカスケードモードで接続し、会議の一部始終を高精度と広範囲で表示することができます。会議参加者がカメラ画面に収まっているか、リモコン操作が会話の流れを妨げていないかといった心配が不要になり、参加者は、ビジネスにおける重大な問題解決など、重要な議題に集中することができます。

人物の自動トラッキング技術

会議を親密かつ効果的に進めるための手間は、EagleEye Director II にすべて任せることができるので、会議参加者は会議に専念できます。

  • 手動によるカメラ操作が不要
  • 室内にいる参加者全員をクリアに識別
  • 発言者を自動的にズーム表示
  • カスケードモードで範囲と精度を向上

多彩な機能を備えた会議環境

発言者をクローズアップする機能により、魅力的で自然な会議を実現。ビデオ会議のメリットを体験できます。

  • 会話以外の重要な動作をクローズアップで確認
  • 発言者がクローズアップされている間も、会議室全体の映像を小さく表示して全体の状況も把握
  • テレビの画面切り替えのように、発言者間の切り替えをシームレスに実現
  • より自然で臨場感に満ちた会議環境を実現するカスケードモードで、会議室をさまざまな角度からご覧ください。

優れたデータ分析

Polycom RealPresence Group シリーズおよび RealPresence Clariti を使用すると、説得力のあるデータ分析により投資効果を測定可能

  • ビデオ通話中の参加者数をカウントするため、ビデオ会議の使用率をもれなく把握
  • 会議室の使用状況をモニターすることで、会議室に確実に出席者がいるか、人のいない部屋でビデオ会議が実施されることがないよう管理
  • 部屋の割り当てとリソースの最適化に使用
  • Polycom RealPresence Group シリーズ 6.1 ソフトウェア以上に対応
  • Skype for Business 対応 ビデオ会議システム:

    • Microsoft Surface Hub (55 インチおよび 84 インチ)
    • Winsows 7、8、8.1、または 10 を実行中の Skype for Business 2015 および Lync 2013 クライアント
  • 各 EagleEye Director II で最大 10m 人物のトラッキングをサポート
  • EagleEye IV 12 倍ズームカメラ 2 台を使用
  • 省スペース設計 - 28×55×14 cm (高さ×幅×奥行)
  • 壁面マウントブラケット付属
  • 接続
    • ミニ HDCI 出力×1 (ビデオ端末に接続)
    • USB ポート×2 (2.0 準拠)
    • 3.5 mm ステレオライン入力×1
    • HDMI 入力×1
    • HDMI 出力×1

ビデオクリップ

リソース

映像コミュニケーション ソリューション 総合カタログ

EagleEye Director II データシート

発言者を自動的にズーム表示

データシート

関連製品とサービス

Product of the Year Award

Network Innovation Award 2017

Product of the Year Award

Best of Enterprise Connect 2017 最終選考進出